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Local to Local 「Awabi wareのうつわで、たべる。」 by やまくに & 北坂養鶏場

2017年9月 1日

event_02.jpgLocal to Local
「Awabi wareのうつわで、たべる。」
by やまくに & 北坂養鶏場

淡路島に制作の拠点を置くあわびウェアの器をもちいて、淡路の食材と香川の食材を融合!
今回は、淡路で餌と水にこだわって日本在来の鶏を育てる「北坂養鶏場」と、香川のこだわりのいりこ屋「やまくに」がタッグを組み、そぼろ丼といりこ出汁のみそ汁、淡路の食材をつかったおかずをお出しします。
地方と地方、地域の食同士を、うつわをとおして「つなぐ」イベントです。
ぜひご参加ください。

日時 9.17(日)・18(月祝)  12:00~16:00 ※なくなり次第終了
場所 店内 キッチン
料金 1,000円(丼、小鉢、お味噌汁付き)

 ※お食事のお取り置きができます。お席のご予約ではありませんので、ご来店時の状況によっては店内でお待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。

Awabi ware exhibition

2017年8月31日

awabi_2017.08_02.jpgAwabi ware exhibition 

2017年9月15日(金)~9月26日(火) ※9月19日(火)定休日
11:00~19:30 
まちのシューレ963  ギャラリー
作家在廊  9/15(金)・9/16(土)

「受け継ぐ器」をコンセプトに、ながく使い続けられる器を制作しているAwabi ware(あわびウェア)。
江戸後期から明治期に栄えた珉平焼(淡路焼)の制作スタイルに学びながら、陶芸家の岡本純一が、生活道具としての器をつくっています。
明るく軽やかな風合いと、丈夫さがそなわった使い心地の良い器。
今回は人気のオーバル皿から色とりどりの豆皿、シューレランチでも使用している8寸皿など、定番の器が勢ぞろいする、渾身の展覧会です。うどんの街にふさわしく、今回は丼もつくっていただきます!どうぞお楽しみください。


作家プロフィール  
Awabi ware / 岡本 純一  Okamoto Junichi
2002 柳宗悦「民藝論」に出会う。その後、各地の民藝館、窯場を巡る。
2004 武蔵野美術大学大学院修了。同大学助手、非常勤講師として
       美術教育に携わる。
2010 淡路島に移住し、農的生活の傍ら、独学で器を制作。
2012 「Awabi ware」を屋号に瀬戸内生活工芸祭に初出展。
       その後、西日本、関東などで個展を開催。
           http://awabiware.net/


【関連イベント】
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「Awabi wareのうつわで、たべる。」
by やまくに & 北坂養鶏場


event_01.jpg淡路島に制作の拠点を置くあわびウェアの器をもちいて、淡路の食材と香川の食材を融合!
今回は、淡路で餌と水にこだわって日本在来の鶏を育てる「北坂養鶏場」と、香川のこだわりのいりこ屋「やまくに」がタッグを組み、そぼろ丼といりこ出汁のみそ汁、淡路の食材をつかったおかずをお出しします。
地方と地方、地域の食同士を、うつわをとおして「つなぐ」イベントです。
ぜひご参加ください。

日時 9.17(日)・18(月祝)  12:00~16:00 ※なくなり次第終了
場所 店内 キッチン
料金 1,000円(丼、小鉢、お味噌汁付き)

 ※お食事のお取り置きができます。お席のご予約ではありませんので、ご来店時の状況によっては店内でお待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。



■淡路島の食■
@まちのシューレ 食品ブース
Awabi wareの本拠地・淡路島は食材の宝庫です。本展にあわせ、シューレの食品ブースに、厳選した淡路島のおいしいものが並びます。
器とともにお楽しみください。

上野剛児 陶展 × Food Hub Project 連動企画「上野剛児陶展@神山」

2017年8月 5日

kamaya_01.jpg■上野剛児陶展@神山 POP UP SHOP■
2017.8.25fri - 9.10sun

まちのシューレ963のギャラリーを飛び出し、上野剛児陶展を「かまパン&ストア」にて出張開催します!
お隣の「かま屋」で使われている上野の大皿と料理を堪能した後は、ぜひストアでうつわを選んでみてください。

かまパン&ストア
〒771-3311 徳島県名西郡神山町神領字北190-1 TEL 088-676-1077
営業時間 9:00-18:00 定休日 月,火(月祝の場合は営業)
http://foodhub.co.jp/

ao展

2017年7月 5日

ao_DM.jpg「ao展」
2017年8月5日(土)〜8月20日(日)
※会期中無休 11:00〜19:30    
at.まちのシューレ963ギャラリー


aoは、ガーゼをメインに洋服をつくっています。
ふんわりと優しい肌触り、
空気を羽織っているような軽さ、
使うほどにやわらかくなる、シワ感。
ワンピースやシャツなど
"洗いざらしのよさ"を感じる服が届きます。
ぜひお越しくださいませ。

早川ユミちくちくワークショップ「 たねまきエプロンをつくる」

2017年5月21日

161119-047.jpgたねまきする季節には、たねポケットのある衣服を着ます。
たねをあちこちのポケットにしまい、畑にたねをまきます。
たねポケットは、なにかしら手のよりどころになるのです。
みんなで楽しくおしゃべりしながら、つくりましょう。

日時:①6月16日(金) 13:00~15:00
     ②6月17日(土) 11:00~13:00
場所:まちのシューレ963 ギャラリー内
参加費:4,300円(飲み物、おやつ付)
持ち物:糸切りばさみ
定員:各回15名(先着順・要予約)
※キャンセルの場合は2日前までのご連絡をおねがいします。
それ以降のキャンセルは¥3,000をいただきます。

作家プロフィール
早川ユミ Yumi Hayakawa
1957年生まれ。夫である陶芸家・小野哲平の窯たきを手伝いながら、アジアの手紡ぎ、手織布、藍、黒檀の実、ラックなど草木染め、泥染めの布、山岳少数民族の布、柿渋で染めた布、リトアニア麻布などちくちく手縫いして、衣服をつくっている。あちらこちらで展覧会をひらいている。
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