新着情報

白田のカシミヤ展

2017年10月 1日

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白田のカシミヤ展
2017.10.28(土)〜11.7(火)
11:00〜19:30(会期中無休)
at.まちのシューレ963ギャラリー


白田のカシミヤは宮城の自社工場で、職人が手動編み機を使って一枚一枚丁寧に編んでいます。
手で編むカシミヤのニットはとても柔らかく優しい肌触りが特徴で、電動の自動編み機には出せない、手仕事ならではの風合いが魅力です。
今回の展示に合わせて、シューレオリジナルカラーニットとマフラーを別注で製作しました。
みなさま、ぜひお越しくださいませ。



東北フェア10.27(金) 〜 11.8(水)
白田のカシミヤ展に合わせて、シューレの食品ブースにて
東北フェアを開催いたします。

珈琲と本と音楽「半空」岡田さんに学ぶ 珈琲教室

2017年9月25日

10月15日(日)に、
珈琲と本と音楽「半空」の岡田さんをお招きして、珈琲教室を開催いたします。
毎回人気のお教室です。この機会に是非ご参加くださいませ。

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珈琲と本と音楽「半空」岡田さんに学ぶ 珈琲教室
ーネルドリップでおいしく抽出する方法ー

日時:10月15日(日)
時間:①11:30−13:30     ②14:30−16:30
内容:ネルドリップでおいしく抽出する方法、
   豆の選び方や道具についてなど。
   お一人様ずつ実際にドリップをしていただけます。
持ち物:筆記用具、メモ用紙 (内容は撮影可能です)
定員:各回12名
参加費:2,500円(コーヒー、お菓子、コーヒー豆のお土産付き)

ご予約受付開始日:10月1日 11:00より、お電話または店頭にて先着順にて承ります。

まちのシューレ963 /TEL:087-800-7888(営業時間11:00−19:30)

大橋歩 a.秋冬コレクション

2017年9月21日

a.2017AW_DM_ol.jpg大橋歩 a.秋冬コレクション
2017年10月19日(木) - 10月23日(月)
@まちのシューレ963ギャラリー
11:00〜19:30 (会期中無休)

<大橋 歩さん在廊予定>
10月22日(日)13:00頃〜16:00頃まで

この秋冬は《大人かわいい》がテーマ。
かわいいけれど大人っぽい、すてきなお洋服が
そろいます。着心地のよさや、らくちんなのに
きちんとみえるシルエットは今までのa.とかわらず、
ほのかにかわいいアクセントをくわえました。
ぜひお楽しみにお越しくださいませ。

a.カフェ
会期中カフェ963では、期間限定のおやつをご用意いたします。

工芸運動@高松

2017年9月15日

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工芸運動@高松
2017年10月4日(水)〜10月10日(火)
11:00〜19:30
まちのシューレ963大ギャラリー

■ 開催趣旨
伝統の未来をつくるのは、職人だけ?
高松市ならではの伝統的ものづくりを守り、さらに魅力あるものとして発展させるため、平成26年3月「高松市伝統的ものづくり振興条例」を制定しました。この条例に基づき、「高松市伝統的ものづくり」に指定されている23品目の中から、いくつかの作品を集め、展示販売会を実施します。
伝統的ものづくり製品にどのようなものがあるのか、それにたずさわる人はどんな人たちなのか。現状のありのままをご来場のお客さまに共有していただき、伝統の未来をともに考える場にしたいと考えています。
また、異業種間のつながりや、伝統的産業にたずさわる方の学びの場をつくり、さらにそれを市民の方に共有していただく機会として、伝統的ものづくり人材育成県外派遣事業の金沢市派遣メンバーを中心に開催いたします。
さらに関連イベントとして、伝統的産業に従事する方向けのセミナーも同会場で行います。今回の講師は、地元新聞社のWeb担当者として、デジタルサービスの開発・運営を実施されている英誠一朗氏と、地域商品開発や販路開拓にも取り組んでおられる竹内哲也氏です。
伝統的ものづくりの最前線にふれる機会に、ぜひお越しください。

■ 出展者
庵治石(AJI PROJECT、落合重石材、㈲島本石材工業、古川石材、中山石材工房)、香川漆器(さぬきうるし森羅Sinra、宗家後藤盆、中田漆木)、菓子木型(㈲市原)、讃岐かがり手まり(讃岐かがり手まり保存会)、保多織(岩部保多織本舗)、盆栽(花澤明春園、)理平焼(理平焼窯元)




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香川県高松市の八栗五剣山で産出される「庵治石」。
他の花崗岩(かこうがん)に比べて硬く丈夫できめが細かいため、
細かな細工を施し、長く保存することができます。
山麓の牟礼・庵治町には多くの石工とよばれる職人たちが住まい、
その技術を伝えつづけてきました。
「AJI PROJECT」は、そんな庵治石と石工たちの技術で、
暮らしによりそうプロダクトをつくりだしています。
2017年は、ペーパーウェイトやブックエンド、ホルダーなどさまざまに使うことが
できるオブジェや、石を薄く加工したブローチやイヤリング/ピアスなど、
たのしい新作がそろいました。これまで発表してきた人気製品も展示販売いたします。


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■ セミナー&ディスカッション
「『つたえる、を伝える』」
地域の魅力ある商品について、「情報発信」と「販路開拓の現場」担当者からそれぞれの経験と視点について、具体的な事例を交えたトークライブを行います。
講 師:英 誠一朗(株式会社四国新聞社 メディア室メディア事業部)竹内 哲也(スマイルゲート株式会社 代表取締役)
対 象:伝統的産業にたずさわっている方
日 時:2017年10月6日(金)17:30〜19:30(受付17:00開始)
参加費:無料

◯講師プロフィール:英 誠一朗  Seiichiro Hanafusa
1976年香川県高松市鬼無町生まれ。国立高松工業高等専門学校制御情報工学科卒業。1997年株式会社四国新聞社入社。新聞の見出しやレイアウトを行う整理部で日刊紙制作の仕事に携わる。その後、システム部門を経て、2000年よりインターネット部門に配置されデジタル事業での収益化を目指す。サイト制作から屋外イベントを通じて、地域ブランドを発信していく活動も行っている。サイト制作だけではなく広告プランナーとしても実績多数。

◯講師プロフィール:竹内 哲也  Tetsuya Takeuchi
1974年香川県木田郡三木町生まれ。香川大学教育学部卒業。小売・卸・通販会社を経て2006年独立。通販会社のコンサルティングのほか、全国各地のメーカー・農家などの地域商品開発・販路開拓支援に取り組む。社外役職として、香川オリーブガイナーズ球団 副社長、香川県産品振興機構 理事、香川大学 経済学部 非常勤講師など。


※参加希望者は下記までお電話、FAX、メールにてお申し込みください
■主催:高松市 
高松市創造都市推進局産業経済部産業振興課(香川県高松市番町1丁目8番15号)
TEL:087-839-2411 / FAX:087-839-2440
mail:shoukou@city.takamatsu.lg.jp

Local to Local 「Awabi wareのうつわで、たべる。」 by やまくに & 北坂養鶏場

2017年9月 1日

event_02.jpgLocal to Local
「Awabi wareのうつわで、たべる。」
by やまくに & 北坂養鶏場

淡路島に制作の拠点を置くあわびウェアの器をもちいて、淡路の食材と香川の食材を融合!
今回は、淡路で餌と水にこだわって日本在来の鶏を育てる「北坂養鶏場」と、香川のこだわりのいりこ屋「やまくに」がタッグを組み、そぼろ丼といりこ出汁のみそ汁、淡路の食材をつかったおかずをお出しします。
地方と地方、地域の食同士を、うつわをとおして「つなぐ」イベントです。
ぜひご参加ください。

日時 9.17(日)・18(月祝)  12:00~16:00 ※なくなり次第終了
場所 店内 キッチン
料金 1,000円(丼、小鉢、お味噌汁付き)

 ※お食事のお取り置きができます。お席のご予約ではありませんので、ご来店時の状況によっては店内でお待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。
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