新着情報

オビカカズミ 4月はじまりカレンダー

2017年3月12日

今年も、香川県在住のイラストレーター オビカカズミさんの「4月はじまりカレンダー」が届きました。

obikakazumi01.jpg今年のモチーフは瀬戸内海の男木島(おぎじま)でとれる魚や野菜、果物、お花。
オビカさんらしい色使いで、これからの1年を明るく彩ってくれるようです。

obikakazumi02.jpgシューレオリジナルの木のフレームにもぴったりです。

obikakazumi03.jpgカレンダーとして使い終えた後は、ポストカードとして使えるようになっていますので、プレゼントにもおすすめです。

このカレンダーの原画展を今年男木島と小豆島で開催されるそうですので、そちらも大注目です。


オビカカズミ 4月はじまりカレンダー
税込 1,080円

http://obika-kazumi.com/

森羅 石粉塗のプレートが届きました

2017年3月10日

ishiko_01.jpg森羅Sinraによる「石粉(いしこ)塗り」が届きました。
石粉とは、高松原産の「庵治石」の細かい粉のことです。おもに墓石などに使用される庵治石は「花コウ岩のダイヤモンド」とよばれるほど硬く、丈夫です。そんな庵治石の粉を漆にまぜて塗ることにより、金属カトラリーを使っても傷が目立ちにくく、指紋がつきにくいという漆器ができあがりました。他の漆器と同じくお手入れも簡単。ぜひ店頭にお越しいただき、お手にとってその新しい感触を確かめてください。

ishiko_02.jpg7寸鉢   12,960円(税込)
9寸皿   15,120円(税込) 

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soe farmさんより季節のビン詰め商品が届きました。

2017年3月 9日

岡山県、宇野港のほど近くで日本みつばちを飼い、自然によりそうことをおもしろがる農を営まれている「soe farm(ソエファーム)」さんより旬の果物や野菜をつかった、ジャムや調味料が届きました。

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soe farmさんは自給した素材で作るごはんや小さな瓶詰め、ハチミツや漬物の量売り、蜜蝋を使ったワークショップなど主にイベントと宇野の魚市場などで出張販売されています。


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今回届いたのは、豊島産農薬不使用のレモンをきび糖で炊いた「レモンジャム」(左)や、国産は珍しい岡山県玉野産のブラッドオレンジを使ったジューシーなジャム(右)

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みつばちに受粉を手伝ってもらったマスタードシードと玉野産ハチミツを使った「ハニーマスタード」(右)、前回入荷時に人気だった「パクチー胡椒」(中央)や自然栽培のたまねぎと大豆で仕込んだ玄米味噌を使った「たまねぎ味噌」(左)なども届いております。

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ラベルのデザインも素敵なsoe farmさんの小さな瓶詰めを、ぜひ店頭でご覧くださいませ。

チャイマスター神原博之のチャイの入れ方とお話ワークショップ

2017年3月 8日

チャイ_01.png本当に美味しい、マサラチャイを作ってみませんか?
基本となるチャイの美味しい入れ方とスパイス(マサラ)の合わせ方、茶葉についてなど、チャイマスターの神原さんに教えていただきます。
ご自身でスパイスをブレンドして、オリジナルのマサラチャイを入れてみましょう。神原さんの書籍「チャイの旅」より、チャイのことや、紅茶、日本茶、中国茶などのお話を楽しく伺いながら、美味しいマサラチャイとお菓子で午後のひとときをお楽しみください。
当日は書籍の販売もございます。

日時:4月14日(金) ①15:00~
         4月15日(土) ①11:30~  ②13:30~  ③15:30~
     (各回1時間30分程度)
講    師:神原 博之(かんばら ひろゆき)
定    員:各回7名
参加費:税込2,800円(お菓子+おみやげ付)
持ち物:エプロン・筆記用具・手ふき用タオル
お申込先:まちのシューレ963
TEL 087-800-7888 (営業時間:11:00~19:30)

神原 博之 プロフィール
大阪・中津「カンテ・グランデ」でチャイを作り続けること30余年。その確かな技術もさることながら、茶葉全般に渡る幅広い知識に誰もが感心させられる。関西チャイ文化を黎明期から知るチャイマスター。現在はカンテを退社して、チャイのワークショップを各地で開催。今年、日本初インド式ミルクティー・チャイの専門書「チャイの旅 チャイと、チャイ目線で見る紅茶・日本茶・中国茶」を出版。http://canbara1954.com

岩田圭介さんよりコロ椀、片口、ぐい呑みが届きました

2017年3月 3日

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陶芸家 岩田圭介さんから
コロ椀、片口、ぐい呑みが届きました。
ひとつひとつ表情が違っており、見ているだけで嬉しくなる岩田さんの器たち。
ぜひ日常で使っていただきたいと思います。
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