新着情報

シューレの庭マルシェ 秋

2018年10月 2日

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2018年11月4日(日) 11:00~15:00ごろまで
@シューレテラス
(雨天の場合はテラス軒下と店内で開催)
秋をむかえたシューレのテラスで、1日限りのマルシェを開催します。
作り手とゆっくり語らいながらお過ごしくださいませ。
【出店者ご紹介】
・おかし工房Botan(観音寺) キッシュ、焼菓子など
・グリュースゴット(三木) ドイツ菓子(クッキー・シュトーレンなど)、ドイツデリカ(惣菜)、ドイツソーセージの自家製パイなど
・コモンハンズ(まんのう) 琴南のきれいな水と空気で、農薬や化学肥料を使わずに育てた新鮮野菜
・しまど(愛媛・大三島) 自然農法で作られた大三島の柑橘を皮ごと丸ごと搾ったみかんジュースや柑橘など
・soe farm(豊島) 日本みつばちの蜂蜜と小さな瓶詰め
・旅ベーグル(丸亀) ベーグル、旅スパイス、自家製パテドカンパーニュを使ったベーグルサンド、自家製アイスクリーム
・ミヤモト惣菜店(高松) 自家製スモーク、コンフィ、季節のやさいのおかず
※出店者、出店内容は一部変更になる場合がございます。

出店者のご紹介はこちら

「from West-人とモノが集う場所-」に出店いたします。

2018年9月28日

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from West-人とモノが集う場所-

2018
9/29(土)・9/30(日)
10:00〜16:00
会場:岡山RSKバラ園
入場料:200円(中学生以下の方は無料です)


第3回目となる岡山蚤の市を開催いたします。
モノの大切さを楽しみながら感じられる場所を作りたいという想いから、2018年9月29日・30日、岡山RSKバラ園にて全国から総勢約100店舗のアンティーク・クラフト・植物などを専門で扱うSHOP・作家さんが一同に集まるイベント『from West~人とモノが集う場所』が始まります。 暮らしの中で大切にしたモノとの出会いの場にしたい。モノを通じて人がつながり、笑顔が広がる場所を作りたい。 そんな想いが『from West~人とモノが集う場所~』につまっています。 来場者・出展者、ここに集まる人全てが楽しめるイベントです。

9月29、30日開催のfromWestですが、
30日は台風接近のため中止となりました。

まちのシューレ963が参加する、
9月29日は予定通り開催いたします。
ぜひお越しくださいませ。

from West-人とモノが集う場所-
特設HP http://from-west.net/

evam eva 展

2018年9月14日

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evam eva 展
2018年10月25日(木)〜11月5日(月)
11:00-19:00 
まちのシューレ963 会期中無休



あるがままの美しさ

少しだけ手を加え 纏うものへ

コットンにウール リネンにウール 肌あたりがさらりとしたウール
秋冬の素材も組み合わせや糸の作り方、使い方により季節に寄り添う風合いに。
気候の変化にあわせて呼吸する素材を、ローブやシャツなどに仕立てました。
ニットなどの定番商品から シーズンのアイテムまで、幅広くご覧いただけます。
ぜひ肌に触れて感じてみてください。

フィンランドの伝統手芸で ブレスレットをつくるワークショップ

2018年8月30日

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ヘイディ・フースコさんをお招きして、サーミブレスレットを作るワークショップを開催します。ヘイディさんは故郷フィンランドで学んだ手工芸を伝えています。 サーミブレスレットは、北欧のサーミ族の人々に、古くから受け継がれてきた伝統的なもので、トナカイ革にピューター製の糸状ワイヤーを編み込んでつくります。北欧では、身につけていると幸せが訪れるといわれています。
この機会にフィンランドの文化に触れてみませんか?
みなさまのご参加をお待ちしております。


日   時:2018年10月20日(土)
     ①11:00~13:00 ②14:00~16:00
     ③16:30~18:30
会   場:まちのシューレ963
定   員:各10名(要予約・先着順)
参 加 費:6,500円(ケーキとコーヒー付)
講   師:Takku ヘイディ・フースコさん

●好きな色をお選びの上教えて下さい。
白/ナチュラル/キャメル/水色/ ネイビー/赤/黒

【ご予約は店頭またはお電話にて承っております】
まちのシューレ963 TEL 087-800-7888
(受付11:00-19:30)

キャンセルされる場合は必ず2日前までにご連絡ください。
※以降のキャンセルは、キャンセル料として参加費の50%(3,250円)いただきます。




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ヘイディ・フースコ
幼い頃から手芸に興味を持ち、オクスフォード・
アムステルダム・京都で、衣類の構成や布を学ぶ。
ファション業界とデザイン業界を経験した後、
現在はワークショップを中心に、フィンランドの手芸についての執筆や、アクセリー・インテリア用品のデザインも手がける。

Takku

COOVA展

2018年8月30日

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COOVA 展
2018.10.6 sat ~ 10.21 sun
※10/15(月)定休 11:00-19:30
at.まちのシューレ963ギャラリー


心地よく過ごすことを、布で提案しているCOOVA。
今回はこれからの季節が楽しくなる、あたたかなアイテムが揃います。
韓国の伝統的なパッチワークをウールとシルクの素材を用いて、織りで表現した「ポジャギストール」や、丸いかたちのラグなどの新作が並びます。
定番のストールアイテムも、今季は配色や織りに遊びの入った
鮮やかなものが登場します。
糸の織り重なりから生まれる、布の美しい風景。
ぜひおたのしみください。



designer
瀬谷志歩 Seya Shiho
武蔵野美術大学卒業
東京八王子の織物工場みやしん(株)にて
服地の製造、企画、開発、営業を担当。
2011年、社内のオリジナルブランドとして
COOVAをスタート
2013年、同社の廃業に伴い、独立

COOVA

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