新着情報

竹と暮らす三人展

2021年9月19日

竹と暮らす三人展dm.jpg竹と暮らす三人展
2021.10.23 土  - 11.3 水祝
11:00~18:30
※営業時間、並びに開催期間は状況により変更することがございます。


竹と共に暮らし、四国で日々制作を続ける三人の、
日常の中で使う竹かごやざる、バスケット、
カトラリー入れ、竹で編んだシェードなど、
様々な竹細工を展示します。
愛媛からは、門田雅道さん、
香川は、中山秀斗さんと船橋圭さんが出展します。
今回は各作家の個性あふれるワークショップも
開催いたしますので、ぜひご参加ください。

出展作家
・タケカンムリ 門田 雅道
・ふたつぼし 中山秀斗
・工房竹どき 船橋圭

【竹のワークショップ】

_DAE7512.jpg①竹のスタードームワークショップ 講師:門田雅道
門田雅道さんによる、竹ひごを組み合わせて卓上ドームを作るワークショップです。紙や布を貼って、ライトを中に入れれば、ライトスタンドにもなります。お子様と一緒に楽しめるワークショップです。

日時:2021年10月23日(土)
①11:30~12:30
②13:00~14:00
③15:30~16:30
場所:まちのシューレ963 店内
参加数:各回5~7名
参加費:3,000円
お申し込み:事前予約可能
(ご来店のお時間をお知らせください)
※予約なしでもご参加いただけます。


_DAE7496.jpg②竹のブレスレットワークショップ 講師:中山秀斗
中山秀斗さんに、竹のブレスレットを教えていただきます。
初心者でも簡単にできる竹編です。

日時:2021年10月23日(土)
①11:00~13:00
②14:30~17:30
場所:まちのシューレ963 店内
参加費:2,000円
お申し込み:事前予約可能
(ご来店のお時間をお知らせください)
※予約なしでもご参加いただけます。

_DAE7515.jpg③竹のオーナメントワークショップ 講師:船橋圭
船橋圭さんにドイツのストロースターをモチーフにした、竹のオーナメントを教えていただきます。

日時:2021年10月24日(日)
①11:00~13:00
 ②14:30~17:30
場所:まちのシューレ963 店内
参加費:1,500円
お申し込み:事前予約可能
(ご来店のお時間をお知らせください)
※予約なしでもご参加いただけます。

ご予約は店頭、またはお電話(TEL 087-800-7888)にてお受けしております。
※当日の参加具合によって混雑する場合には、感染対策のため人数制限をさせていただきます。

evam eva展

2021年8月29日

画像1.jpgevam eva展
2021年10月9日(土) - 10月17日(日)
11:00〜18:30
※営業時間、並びに開催期間は状況により変更することがございます。
まちのシューレ963  大ギャラリー

道端にふわふわと揺れる綿毛
産毛の美しい子猫
思わず手を伸ばして触れたくなる
そんなふうに視覚から触れたような感覚を想起させる素材
綿毛や猫の自由さ、そして気まぐれな様子は、
人の心をくすぐり、憧れに似た感覚を想わせる
ふわりと軽やかに、時には気ままに過ごす


「evam eva」の今シーズンは、思わず頬ずりしたくなるような毛足のある素材を使用しています。
カラーは、素材感を引き立たせるように、
落ち着いた深みのある色合いで。
秋冬の定番アイテム・プレスウールコートは、
新たにローブコート、ポンチョのデザインを加えました。

「vie」のシリーズ は、ゆったりとしたシルエットで、
ウールパイルや起毛したコットンなど素肌に纏って心地
よい素材で仕立てています。

お楽しみください。

イブルとアジア雑貨

2021年8月22日

イブルとアジア雑貨dm.jpgイブルとアジア雑貨
2021.9.18(土) - 9.30(木)
定休日 9.21(火)
11:00~18:30
※営業時間、並びに開催期間は状況により変更することがございます。

韓国布団のイブルを中心に、アジア雑貨を集めたフェアを開催いたします。イブルはヌビというキルトの一種で仕立てた韓国の伝統的なお布団です。夏はポコポコとした感触で涼しく、冬は毛布の上にイブルを掛けると、軽く暖かくなります。今回はイブルを使ったスツールや、スリッパもご用意しました。その他にも、韓国で日常使いされているステンレスの器や、真鍮のスッカラ、キムチ入れのパンチャンステンレスタッパー、韓国のカラフルなモシ(麻布)枕などの生活雑貨、KIMURA&COの「MATO十長生」や無添加石鹸の「コウンジェ」なども並びます。インドネシアのバリからは、竹やラタン素材のかご、木職人が作る木のサーバー、スプーンなどの手仕事。タイからは、カラフルなネットフリルバスケットなども届きます。ぜひご覧ください。

出展:カロスキル・Kit・+han・Rita・warang wayan indonesia

早川ユミちくちくツアー ごはんをつくるように、服をつくろう。

2021年8月10日

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早川ユミちくちくツアー 
ごはんをつくるように、服をつくろう。
2021年9月4日(土)〜9月15日(水)
11:00-18:30
※状況によって営業時間は変更することがございます。



土から生まれるものと、土に還るもののあいだでまいにちくらしています。
みえないものと、みえるもののあいだでまいにちかんがえています。
いまの社会が、現実の社会か、わるい夢の社会か、
なにかおおきな力に抗う気持ちでまいにちをすごしています。

でも、そんな日常のなかでもお茶摘みや、梅もぎや、
田植えや種まきをして、谷相ではわらいながらすごしています。

ちくちくつくる服も、土から生まれ、土に還ります。
わたしたちにんげんも、土から生まれ、土に還る存在になりたいです。
土着の思想をまなぶうちに、土を着てみたいとおもうようになりました。
そんな気持ちで服をつくっています。

早川ユミ

                             

布作家 早川ユミのちくちくツアーが今年もやってきます。
高知の山あいに居を構え、畑を耕しながら服つくりを続けるユミさん。
最新刊『早川ユミのちくちく服つくり』(アノニマスタジオ)にも掲載した
ユミさん定番のもんぺや農民服、カシュクールワンピース、スカート、
チベタンワンピース。そして暮らしに欠かせない鍋つかみやぞうきん、
エプロンなどたくさん届きます。ぜひ、お越しください。

                             

※大変申し訳ございませんが、今回はワークショップの開催を中止とさせていただきます。
event  
ちくちくワークショップ
「ちくちく花びらふくろをつくろう。」 
DSCF3652.jpeg早川ユミさんのちくちくワークショップを開催します。
今回は花びらのような絞り口の巾着をつくります。
みんなで楽しく、つくりましょう。

日時:① 9月4日(土)13:00〜15:30    
 ② 9月5日(日)13:00〜15:30
料金:5,500円(飲み物おやつ付き)
持ち物:糸切りバサミ
定員:各日 10名 
場所:まちのシューレ963店内
募集:店頭またはお電話にてご応募いただき、抽選により参加者を決定
お申し込み期間:8/13(金) 〜8/22(日)まで
店頭・お電話・メールにて受付開始
※お一人様1回限りのお申し込みとさせていただきます。当落は当選者の方のみ、8月23日(月)より1週間以内にご連絡いたします。

【お申し込み先】
電話:087-800-7888(11:00〜18:30)
メール:order@schule.jp
(題名を「早川ユミ ちくちくワークショップ申し込み」としてください)
お名前、ご住所、電話番号、ご希望の日時をお知らせください。

【注意点】
権利の譲渡はご遠慮ください。
キャンセルされる場合は必ず3日前までにご連絡ください。
※以降のキャンセルは、キャンセル料として4,000円を頂戴します。



ツムギ5日間の秋の受注会2021

2021年7月24日

ツムギ2021AWdm.jpgツムギ5日間の秋の受注会2021
2021.8.25 wed - 8.29 sun
11:00-18:30
※状況によって営業時間は
 変更することがございます。

香川の伝統的な織物「保多織」をつかい、
生地の心地よさを生かしながら
暮らしになじむ洋服をつくるブランド、「ツムギ」。
2021年秋のお洋服の受注会を行います。

今回のテーマは「高松の喫茶店」。
長く愛されるお店が刻んできた歴史、
店主とのたわいの無い会話、
馴染みの店でゆっくりと過ごす時間。
そんな喫茶店の風景を、ツムギらしく表現します。

テーマに合わせコーヒーで染色した生地や、
柿渋染のスラブ糸をつかい凹凸感を出した生地、
起毛させて温かみのある風合いにしたものなどをつかい、
赤や茶色など秋らしいカラーで、羽織やパンツ、
ワンピースなどご用意します。お楽しみください。

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